2017年2月22日 田中先生, 中川先生 立命館大学 Discussion with Dr. Parlitz で招待講演「Simple inspirations and discoveries in optimizing synchrony for Complex systems」を行う.

2016年10月1日 論文 "Better Clock Synchronization From Simultaneous Two Skew Estimations" がNOLTA, IEICEにてオンライン公開されました.

2016年8月26日 田中先生, 京都大学 数理解析研究所 研究集会「最適化技法の最先端と今後の展開」 で研究発表「物理分野に現れる可解な最適化問題の最近の話題」を行う.

2016年8月25日 田中先生, 「非線形科学とその周辺」セミナーで研究発表「非線形科学とヘルダーの不等式」を行う.

2016年7月6日 論文"Better Clock Synchronization From Simultaneous Two Skew Estimations" がNOLTAに採録されました.発刊は10月になります.

2016年6月11日 田中先生が翻訳された
「ストロガッツ 非線形ダイナミ・Nスとカオス: 数学的基礎から物理・生物・化学・工学への応用まで」, 丸善出版, 544ページ.
の書評が「JSIAM ONLINE MAGAZINE」で紹介されました.

2016年6月 田中先生, CCS研究会 で招待講演「情報通信にかかわる物理限界の一例 --注入同期・一般化フィッシャー情報・ツァリス統計に潜む仕掛け--」を行う.

2016年3月4日 矢部君, CCS研究会 で研究発表「注入同期型E級発振器における最適入力波形の設計と実験での検証」を行う.
溝口君, CCS研究会 で研究発表「Tsallisエントロピー最大化問題の新解法〜制限された台を持つ一次元分布の場合と二次元分布の場合〜」を行う.

2016年2月  「ストロガッツ 非線形ダイナミクスとカオス: 数学的基礎から物理・生物・化学・工学への応用まで」,丸善出版,544ページ.
がふたたび増刷されます. (第三刷)数カ所のミスプリも改訂される予定です.このご時世にご愛顧をいただけることまことに感謝です.

2016年2月5日  論文 「注入同期のロックレンジを最大化する入力信号波形 — CMOSリングオシレータを例として— 」 が電子情報通信学会論文誌Cに採録されました.

2016年1月1日 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ機関誌 Fundamentals Review Vol. 9 (2016) No. 3に研究室の成果が公開されました.

2015年10月1日 田中先生, 明治大学WS(@明治大学中野キャンパス)で招待講演 「Nonlinear Optimization from Hölder's Inequality (for Fun and Profits)」を行う.

2015年9月18日 論文 "Optimal synchronization of oscillatory chemical reactions with complex pulse, square, and smooth waveforms signals maximizes Tsallis entropy" がEurophysics Lettersにてオンライン公開されました.

2015年9月17日  「ストロガッツ 非線形ダイナミクスとカオス: 数学的基礎から物理・生物・化学・工学への応用まで」, 丸善出版, 544ページ.
『化学』10月号(vol.70 No.10 2015)の「化学の本だな」にて取り上げられました.  

2015年9月9日 田中先生, 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ, NOLTAソサイエティ合同贈呈式(@東北大学)に参加,功労賞を受賞.

2015年8月13日 研究室の発明が出願公開となり,公開公報が発行されました.
発明の名称:最適波形の演算方法,プログラム及び最適波形演算装置
発明者:矢部君 + 田中
公開番号: 特開2015-146534

2015年7月28,29日 西川先生, 国際会議 Dynamics of Coupled Oscillators: 40 years of the Kuramoto Model (Max Planck Institute for Complex Systems, Dresden, Germany) でポスター発表2件 「Fundamental limit of synchronization in weakly forced nonlinear oscillators」, 「Nonstandard scaling law of fluctuations in globally coupled oscillator systems of finite size」 を行う.

2015年7月1日 田中先生が翻訳された
「ストロガッツ 非線形ダイナミ・Nスとカオス: 数学的基礎から物理・生物・化学・工学への応用まで」, 丸善出版, 544ページ.
の書評が「電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review Vol. 9 (2015) No. 1 」で紹介されました.

2015年6月 田中先生, CCS研究会で招待講演「CCS の進む方向へのひとつのヒント--屋久島, 情報通信, ヘルダーの不等式の三位一体--」を行う.

2015年4月5日 論文 "A mode-lock free decentralized timing synchronization algorithm for intervehicle ad-hoc networks" がNOLTA, IEICEにてオンライン公開されました.

2015年4月1日 論文 "What do amoebae look before they leap? - an efficient mechanism before sporulation in the true slime mold Physarum polycephalum -" がNOLTA, IEICEにてオンライン公開されました.

2015年4月 モノグラフ(分担執筆)が刊行されました.
タイトル:Mathematical Approaches to Biological Systems - Networks, Oscillations, and Collective Motions
著者:Hisa-Aki Tanaka
担当頁:77 - 94
出版社:Springer-Verlag

2015年3月5日 守川君, CCS研究会で研究発表「Tsallisエントロピー最大化の再考」を行う.
森山君, CCS研究会で研究発表「非線形振動子の弱入力による最適制御について」を行う.

2015年1月 教科書(共訳)が刊行されます.
( 2015年3月 追記 かなり売れているようです.アマゾンの物理全体で過去90日のランキング4位, 数学全体では6位, 数学の代数・幾何の分野で1位. )
「ストロガッツ 非線形ダイナミクスとカオス: 数学的基礎から物理・生物・化学・工学への応用まで」, 丸善出版, 544ページ.

2014年12月 情報通信分野の同期の問題についての取材記事が掲載されました(静岡新聞, 福井新聞, 神戸新聞, 中國新聞).

2014年11月26日 田中先生, 東北大WPIでセミナー講演「情報通信にかかわる同期の問題と新分野開拓のヒント」を行う.

2014年11月6日 田中先生, 国際会議SMSEC2014で講演「A Hidden Mechanism Governing Synchronization Limit and Tsallis Entropy Maximization」を行う.

2014年10月 論文 "Locking Range Derivations for Injection-Locked Class-E Oscillator Applying Phase Reduction Theory" がIEEE Transactions on Circuits and Systems I - Regular Papers にてオンライン公開されました.

2014年10月 工学分野の同期の諸問題についての取材記事が掲載されました(中部経済新聞). また, 電通大学内誌(群青)にも取材記事が掲載されています.

2014年10月27日 田中先生, 国際ワークショップJKCCSで招待講演「Simple inspirations and discoveries in Complex communication sciences」を行う.

2014年9月28日 レビュー論文 「注入同期の物理限界」 が応用数理学会誌に掲載されました.

2014年9月25日 論文 "Synchronization limit of weakly forced nonlinear oscillators" がJournal of Physics A: Mathematical and Theoreticalにてオンライン公開されました.

2014年9月19日 共同通信・井口様, 工学分野の同期の諸問題についての取材にご来室.

2014年8月7日 田中先生, 超高速環境パラメータ最適化の研究会で招待講演「同期現象における最適設計論」を行う.

2014年8月14日 論文 "Optimal entrainment with smooth, pulse, and square signals in weakly forced nonlinear oscillators" がPhysica D: Nonlinear Phenomenaにてオンライン公開されました.

2014年7月31日 最近の研究成果が, Journal of Physics A: Mathematical and Theoretical
Fast Track Communications (FTCs) として出版が決定しました.
お世話になった皆様に重ねてお礼申し上げます. 

Fast Track Communications とは以下の通り, 理論物理の成果発表として重要かつ名誉なものです.
  Fast Track Communications (FTCs) are defined as outstanding short papers reporting new and timely developments in mathematical and theoretical physics. These high-quality articles will be of importance to readers of Journal of Physics A: Mathematical and Theoretical but are not expected to meet any criterion of 'general interest'. Conjectural articles are welcomed. FTCs will be processed quickly.  

ちなみに, 2013, 2012, 2011年のFTC採録論文数は, 各 30, 33, 51件のみです.(全体のほぼ1割) 

2014年4月1日 2014年度 科研費基盤Bが採択されました. 関係者の皆様に(学生諸君にも)深くお礼申し上げます. 一層精進致しますので, 今後ともご協力のほどお願い申し上げます.

2014年3月27日-5月4日 Jr-Shin Li先生ご滞在.

2014年3月5日 飯倉君, CCS研究会で研究発表「注入同期型E級発振器の引き込み能力の最適設計」を行う.
矢部君, CCS研究会で研究発表「CMOSリングオシレータの注入同期安定性の解析」を行う.
砂田君, CCS研究会で研究発表「CSMA/CAアドホックネットワークのトラフィック公平性の非線形解析」を行う.

2014年2月21日 以下の特許が成立しました.
特許第5477743
発明の名称: 「通信装置及び通信方法」
発明者:篠原+田中

2013年12月20日 以下の特許が成立しました.
特許第5435427
発明の名称: 「無線通信装置, 及び無線通信システム並びに送信タイミング制御方法」
発明者:手塚君+田中

2014年1月7日-1月12日 Istvan Kiss先生ご来室.

2013年11月15日 以下の特許が成立しました.
特許第5407088
発明の名称: 「発振器の内部機構の推定方法, 推定プログラム及び推定装置」
発明者:菊地君+宮崎さん+田中

2013年10月11日 以下の特許が成立しました.
特許第5382576
発明の名称: 「通信装置及び通信タイミング同期方法」
発明者:篠原君+田中

2013年9月12日 田中先生, MW研究会で研究発表「注入同期の物理的限界の実現について〜理論〜」を行う.
矢部君, 飯倉君, MW研究会で研究発表「注入同期の物理的限界の実現について〜応用例〜」を行う.

2013年8月9日 当研究室での平成25年度第2回外国人招へい研究者(短期)の提案が採択されました. 関係者の方々に厚くお礼申し上げます. 

2013年7月9日 論文 "Optimal Waveform for Fast Entrainment of Weakly Forced Nonlinear Oscillators" がPhysical Review Lettersにてオンライン公開されました.

2013年6月20日 研究室OBの泉君(東芝テリー), ご来室.

2013年6月17日 留学生の欧陽君と国本様, 御来室.

2013年6月14日 共同研究の成果が, Physical Review Letters 誌に採録決定となりました.
Optimal waveform for fast entrainment of weakly forced nonlinear oscillators
by Anatoly Zlotnik, Yifei Chen, István Z. Kiss, Hisa-Aki Tanaka, and Jr-Shin Li
ご協力いただいた皆様, 支えていただいた皆様にお礼申し上げます. 

2013年6月4日 中田先生, CCS研究会で研究発表を行う.

2013年6月3日 田中先生, CCS研究会で招待講演「情報通信の要素技術の温故知新」を行う.

2013年5月15日 中田先生がメンバーに加わりました.
中田先生のページ開設

2013年4月12日 以下の特許が成立しました.
特許第5177416
発明の名称: 「情報処理装置および方法, プログラム, 並びに通信方法」
発明者:菊地君+木村君+田中

2013年3月14日 西山さん, 吉川君, 非線形問題研究会(@千葉大学)で研究発表.

2013年3月1日 飯倉君, 複雑コミュニケーションサイエンス研究会(@早稲田大学)で研究発表.

2013年2月5日 IS FS 修士論文発表会吉川君,優秀発表者(目黒会賞候補)に選ばれる.

2012年12月 以下の特許が成立しました.
特許第5092115
発明の名称: 「通信装置, 移動体通信システム及び通信方法」
発明者:篠原君+田中

2012年12月13日 研究室OBの篠原君@NTT NS研ご来室. 「情報・通信工学基礎」OB講演会でご発表.

2012年9月14日 田中先生, Department of Electrical and Systems Engineering, Washington Univ. in St. LouisのDepartment Seminarにて講演.

2012年9月11日 田中先生, Potsdam Institute for Climate Impact Researchにて講演.

2012年8月1日 以下の特許が成立しました.
特許第4982759
発明の名称: 「時刻同期方法及びそれに用いる通信装置及びノード」

2012年4月初旬 研究室メンバー全員で, 研究室のレイアウト更新. 神棚と座敷のある研究室になりました. 昼の神棚, 夜の神棚. (神仏の研究をしているわけではありません(笑))

2012年3月17日 M2東峯君, B4飯倉君, 砂田君, 複雑コミュニケーションサイエンス研究会(@東京理科大学)で研究発表.

2012年3月16日 田中先生, 国際ワークショップを主催@電通大. Juergen Kurths先生に特別講演を頂く.

2012年3月15日 Juergen Kurths先生ご来室.

2012年2月17日 電子工学科 卒論発表会甲田君, 優秀発表者に選ばれる.

2012年2月7日 IS FS 修士論文発表会下山君, 優秀発表者(目黒会賞候補)に選ばれる.

2011年12月7日 田中先生, 東京大学・宮下, 伊藤, 藤堂, 羽田野研究室合同セミナーにて講演.

2011年09月28日〜30日 ゼミ合宿@屋久島

2011年9月14日 以下の特許が成立しました.
特許第4724864
発明の名称: 「発振素子アレーの発振位相制御装置及び制御方法」

2011年9月13日 田中先生, Dynamics Days (Oldenburg, ドイツ)で研究発表.

2011・N9月5日 田中先生, special session (complex communication sciences) で研究発表.

2011年9月4日 田中先生, 複雑・Rミュニケーションサイエンス研究会で基調講演を行う.

2011年6月21日 ルディーさんご来室.(その後, 学長室をご訪問)

2011年5月27日 田中先生, 研究会発表: 「同期・引き込み現象と変分解析 〜 非線形理論のひとつの飯の食い処 〜」, 小豆島オリーブ公園オリーブ記念館大研修室

2011年5月20日 物理学概論 レポート提出者 をアップしました. 今後は連絡事項等も, ここにアップします.

2011年4月8日 皆様のお力により, 新しい研究会「複雑コミュニケーションサイエンス研究会(2種)」が, 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティに発足しました.今後ともよろしくお願い致します. (研究会幹事団を代表致しまして, 田中)

2011年4月5日 2011年度 科研費基盤Bが採択されました. 関係者の皆様に(学生諸君にも)深くお礼申し上げます. 一層精進致しますので, 今後ともご協力のほどお願い申し上げます.

2011年2月10日 電子情報工学講座 修士論文発表会 明石君, 優秀発表者に選ばれる.

2010年12月4日 研究室一次配属者, 決定. 定員を超える応募, ありがとうございました. ご希望に添えなかった方々, 申し訳ありません.

2010年12月2日 田中先生, 明治大学・MASセミナーにて講演.

2010年11月28日 青野さん, Kimさん(理研)ご来室.

2010年11月15日 研究室公開ページを更新.

2010年11月上旬 田中先生, ワークショップを主催.

2010年10月26日 M2明石君, 国際会議にて研究発表.

2010年9月末 田中先生, ワークショップを主催.

2010年9月5日 M1下山君, 東峯君, 国際会議にて研究発表.

2010年8月5日 田中先生, 九州大学・力学系セミナーにて講演.
タイトル:アドホック・センサネットワークに関わるダイナミクスの諸問題

2010年7月21日 研究室の研究成果が米国物理学会Physical Review Letters誌に出版決定しました.

2010年7月上旬 田中先生, ゴードン会議@il Ciocco(イタリア)参加発表. ゴードン会議とは?

2010年6月18日 「電通大第14回学生・一般アイディアコンテスト」において,
本研究室の矢部君(4年)が以下の賞を受けました.
4位(入賞)「自律分散型ワイヤレスインカムシステムの開発」 矢部洋司 (電子工学科4年)
学部生での受賞は, 彼一人の快挙です.

2010年6月4日 内田先生(埼玉大)ご来室.

2010年5月21日 田中(久)研究室博士前期課程2年篠原君(現在, NTT研究所)電子情報通信学会アドホックネットワーク研究会より若手研究奨励賞を受賞しました. 本賞は, 2009年度のアドホックネットワーク研究会での発表で, 35歳以下の発表者かつ論文の筆頭著者に対し, 上位3名程度を表彰するものです.篠原君から関係者各位へのお礼のことばも御覧下さい.

2010年5月21日 M1東峯君アドホックネットワーク研究会(@機械振興会館)で研究発表.

2010年4月20日 物理学概論 レポート提出者 をアップしました. 今後は連絡事項等も, ここにアップします.

2010年3月4,5日 M2篠原君, 手塚君, 米倉君 アドホックネットワーク研究会(@YRP)で研究発表.

2010年3月15日 田中先生, 沖電気 伊達正晃さんと第25回電気通信普及財団賞(テレコムシステム奨励賞)を受賞.(2010年3月15日受賞式)

■受賞論文タイトル(出典及び発行年月)
[1]ノード, これを用いた通信システムおよび通信方法 特許 第4173789号,2008年8月
[2]Method of Avoiding Synchronization between Communicating Nodes 米国特許 US 7,522,640 B2, 2009年4月
[3]アドホック・センサネットワークにおけるダイナミクスの問題 システム制御情報学会誌, システム/制御/情報 Vol.53, No.8, 2009年8月
[4]SeIf-organizing timing allocation mechanism in distributed wireless sensor networks  lEICE Electronics Express, 2009年11月

この賞のほぼ連続の3回の受賞は, おそらく創設以来, 初. (快挙3)

2010年2月23日 田中先生, 公開集中講義@明治大学理工学部 を行なう.

2010年2月5日 E科 修論発表会 篠原君, 断トツのスコアでトップ. 目黒会賞候補に推薦される.(快挙2)

2010年2月2日 IS FS専攻 修論発表会 手塚君, 断トツのスコアでトップ. 目黒会賞候補に推薦される.(快挙1)

2009年11月18日 研究室公開ページを更新.

2009年11月11日 明石君, 山本君, 研究会発表@NLP屋久島

2009年11月11日〜14日 田中先生, 現地世話人@NLP屋久島を務める.

2009年11月10日〜12日 ゼミ合宿@屋久島

2009年11月5日 2009年度E科インターンシップの履修者の全員が合格(優)となりました. 成績は近く教務科に届く予定です.

2009年10月20日 M2米倉君, M1明石君, 山本君, 国際会議で研究発表.

2009年10月19日 ユビキタス・センサネットの基礎研究の成果が出版されます. Hisa-Aki Tanaka, Hiroya Nakao, and Kenta Shinohara: "Self-organizing timing allocation mechanism in distributed wireless sensor networks, " IEICE Electronics Express, 2009年

2009年9月27日 田中先生, 日本物理学会 秋の大会 領域11 で講演. 「振動子に対する最適引き込み制御のデザイン」 を発表.

8月21日/09 NLP@屋久島(2009年11月)特設サイト更新.

7月22日/09 NLP@屋久島(2009年11月)特設サイト開設.

7月6日/09 米倉君, 明石君, 山本君 国際会議発表が決定.

2009年5月28日 米国特許( US7522640 B2, 出願日:2004年9月14日)が成立しました.
CTMA(Cooperative Timing Multiple Access), 無線通信ネットワークにおける位相拡散時分割通信タイミング制御の発明の基本特許.
現在三十数件を越える応用, 改良国内特許の中核となっています.
生物規範自律分散通信の嚆矢でもあります.

2009年5月22日 M2米倉君 アドホックネットワーク研究会(@電通大)で研究発表.田中先生 招待講演.

2009年5月15日 原田さん, 学生の尾関さん(東大 物理)来室.

2009年5月8日 E科学部3年 インターンシップ説明会 @ 西2 101 17:00より30分程度 (5月22日 E科学部3年インターンシップ面接 @ 西8 817)

2009年5月1日 田中先生, 山本 北大出張. 田中先生, NSCセミナー 北大NSCセミナー で講演.

4月30日/09 田中研メンバー, 藤島研(東大)とミーティング.

4月20日 米倉君, 明石君, 山本君 国際会議にエントリー.

2009年4月14日 特許出願(M2篠原君, 田中).

2009年4月1,2,3日 IS新入生, E科3次配属希望者のための研究室公開@西8 817.

2009年4月1日 研究室紹介@IS FS.

2009年3月30日 中尾さん(京大)来室.

2009年2月24日 研究室プレプレ大掃除, 2月27日 プレ大掃除, 3月3日 大掃除(リハーサル, 3月6日 大掃除(本番)その後 追いコン

2009年3月4日 M1木村君, M2菊地君 アドホックネットワーク研究会(@YRP)で研究発表.

2009年2月9日 卒論発表会 B4明石君, Aコース目黒会賞をゲット!

2009年1月 セミナー参加予定(リズム現象)@お茶の水大学.

1月21日/09 加納さん(阪大)来室. 研究室新年会@和民

12月・^日/08 特許出願(田中, M1菊地君, M2宮崎さん)1件 .

12月10日/08 M1木村君, M2菊地君 研究会発表 エントリー.

11月某日/08 特許出願.

11月中旬/08 ゼミ合宿@屋久島.

10/22/08 篠原君, 明石君 アドホックネットワーク研究会(@沖縄)で研究発表.

10/8/08 11月21,22,23日の 研究室公開の情報 をアップしました. 3年のみなさん, 気軽にのぞいてみて下さい.

10/1/08 特許( 特許第4173789号, 出願日:2003年9月19日)が成立しました.
CTMA(Cooperative Timing Multiple Access), 無線通信ネットワークにおける位相拡散時分割通信タイミング制御の発明の基本特許.
現在三十数件の応用, 改良特許の中核となっています.
生物規範自律分散通信の嚆矢でもあります.

9/16-19 /08 菊地正君, 近藤君, 菊地淳君, 篠原君, 手塚君, 米倉君, 明石君電子情報通信学会2008ソサイエティ大会 @ 明治大学 生田キャンパスで研究発表.

9/9-12 /08 近藤君, 菊地淳君, 手塚君 国際会議@奈良で研究発表

9/7-10 /08 篠原君 国際会議@ハンガリーで研究発表.

8/29-31 /08 菊地(淳)君, 手塚君, 近藤君, 菊地(正)君日本ソフトウェア科学会 ネットワークが創発する知能研究会 JWEIN08 で研究発表.
(関係者, 査読者の方々には大変お世話になりました.)

6/27/08 菊地君(M1) 非線形問題研究会(沖縄)で研究発表.

6月某日/08 特許出願.

5月末日/08 田中が 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ 庶務幹事に委嘱されました.

5/15,16/08 菊地君, 米倉君, 田中 アドホックネットワーク研究会(@電通大)で研究発表.

3/17/08 電気通信普及財団賞(テレコムシステム奨励賞)を受賞
田中が 電気通信普及財団賞(テレコムシステム奨励賞)を受賞しました.今回は, 共同受賞であり, 水野さん(日立), 長谷川さん(ATR)との共同研究の成果が対象です.

3/05/08 増形君アドホックネットワーク研究会(@横須賀)で研究発表.

二月某日/08 特許出願について若干補足.

一月某日/08 OB斉藤君, OB大塚君, COE研究員 手老君@北大 来室.

12/19/07 篠原君 アドホックネットワーク研究会(@福岡)で研究発表.

電気通信大学フォーラム2007 11/23(金)・25(日)

10/19/07 近藤君 通信学会 非線形問題研究会で研究発表.

9/19/07 宮崎さん, 近藤君 国際会議(@バンクーバー, カナダ)で研究発表.

6/22/07 M1宮崎さん, 近藤君 それぞれ国際会議(@バンクーバー, カナダ)にエントリー!

5/24/07 Hisa-Aki Tanaka, Kuniyasu Shimizu, Osamu Masugata, and Tetsuro Endo:"Flexible phase synchronisation control method using partially unlocking oscillator arrays,"IEE Electronics Letters, vol.43, no.12, 2007.
が出版される.
5/21/07 特許出願完了(国内)1件.

(遅ればせながら) 3/19/07 電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)を受賞
田中が 電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)を受賞しました.財団賞贈呈式は, 平成19年3月19日にメルパルク東京にて行われ, 受賞者には 賞状および賞金が贈呈されました. 受賞者の喜びの言葉(電気通信普及財団賞URLに掲載予定)

5/09,10/07 電子情報通信学会 アドホックネットワーク研究会の幹事を行なう.
-> 盛況をもって終了しました. おつかれさまでした.

4/11/07 以下のヨーロッパ特許が成立しました.
Method of avoiding synchronization between communication nodes
Application No. 04022 093.1 - 2416
Ref. OKM 145 EP E/EG
Date Oct. 11th 2006 (Date of filing: Sep. 16th 2004)
(沖電気と共同出願:特開2005-094663の対ヨーロッパ版)
3/09/07 清水君, 近藤君, 田中の3名 研究発表を行なう.
(近藤君良いプレゼンを行ない, 広大からお呼びがかかる..)

2/22/07 OB訪問 デンセイ・ラムダ 大塚君 が会社案内を行なう.
トップページ 採用情報

発表予定: 田中久陽, 長谷川晃朗, デイビス・ピーター: "アドホックネットワークの時間(タイミング)同期に関する研究動向," アドホックネットワーク・コンソーシアム第3回シンポジウム, 平成18年11月22日(水), 早稲田大学 西早稲田キャンパス18号館 国際会議場(第3会議室)
「時刻同期方法, 及び時刻同期制御装置」(特願2005-320573)をPCT出願.
Hisa-Aki Tanaka, Osamu Masugata, Daisuke Ohta, Akio Hasegawa, and Peter Davis:"Fast, self-adaptive timing-synchronization algorithm for 802.11 MANET, "IEE Electronics Letters, vol.42, no.16, pp. 932-934, Aug. 2006.
が出版される.